沖縄旅行 最終日

天気は曇り。
台風は通過したけれど、まだ影響は残っているので この日もマリンスポーツは微妙なところ。様子見しようと思い、午前中はバスで「おきなわワールド」へ。


P1010116園内は、玉泉洞 という名の鍾乳洞がある洞窟、ハブ公園、伝統工芸を体験できる場所や、お土産ショップなどで構成されており、のーーんびりまったり遊べます。
入場料金が目的別に細かく分類され、私たちは玉泉洞+王国村を見学できるコースにしました。ハブ公園コースは、幼少の頃に住んでいた群馬県藪塚本町にある「へびセンター」で嫌って程見てきたので今回はパス(笑。

P1010117玉泉洞は、階段を下りると沖縄の衣装を着たお姉さん達が待ちかまえ、強制的に記念写真を撮られます。観光地にはありがちですが・・・めんどくさいよね、コレ(笑。購入は任意です。そんなこんなで中へ入ると、ひんやりしていて涼しい〜。神秘的な形ですなぁ〜とか、ほぉとか、へぇとか言いながら890mあるという洞窟内を探検。♪川口〜ひろしが〜洞窟には〜いる〜カメラマンと照明さんの〜後に入る〜♪という歌が心のBGMでした。懐かしい(笑
正直、ただひたすら似たような展示物が続くのかと思っていて、あんまり期待していなかったのですが、人の形をした鍾乳石に妙〜な名前が付けられていたりで B級感漂う雰囲気が意外と面白く、また青や金色のライトアップをしている所もあり 変化を付けて展示されていました。

P1010129神秘的で美しかったり珍名に笑ったりでしたが、すれ違った家族の小学生らしきのお子さま達は、早々に飽きちゃったらしく、ダッシュで一番にゴールする事に燃えていました(笑。ん〜確かに、キレイなんだけど、鍾乳洞の神秘的なロマンを感じながら鑑賞、もしくはB級感チックな雰囲気を楽しめないと、飽きるだろうなぁ〜。という私も、結局後半はダレましたから(笑。

出口からエスカレーターを上り外へ出た頃には日が差してきたので、念のため持ってきていた海水浴グッズを手に、近くにある新原ビーチへタクシーで移動。海だー!


P1010145「新原ビーチそばには演出家の宮本亜門さんのお家があるんだよ」と、運転手さんが教えてくれました。ここで記念写真をパチリ。







P1010141新原ビーチへ着き、水着に着替えた所で・・・・夫さんの両親から緊急の哀しい淋しい連絡が入る。1週間を予定していた沖縄旅行でしたが、ここで終了。さよならを言いに夫さんのお婆さんが眠る名古屋へ向かう事となりました。残念ですが仕方ありません・・・。目の前に広がるエメラルドグリーンの海をしっかりと目に焼き付けてからホテルへ戻り、帰りのチケットを手配して、明日以降に予約していた所へ、キャンセルの連絡をし・・・あ、書いていて涙出てきた。グスン。

最後は愚痴っぽくなってしまいました。スイマセン。
また、沖縄へ行こうと思います。

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沖縄旅行3日目

台風上陸。
昨日のショップスタッフさんに「沖縄の台風を経験するのもいいもんですよ♪」とアドバイス(笑)を頂き、起き抜けに暴風雨を覚悟しながらホテルのカーテンを開けると!!!あら、意外と普通な雨空。ちょっと風は強いかなぁと思う程度で、これならホテルで缶詰にならなくてもすみそうだわ〜と、いそいそと支度開始。

でも、屋外レジャーはどう見てもムリ!な天気なので、沖縄美ら海(ちゅらみ)水族館へ。


沖縄美ら海水族館の交通
沖縄へ行くたびに、今度こそは行きたいなぁと思いながらも交通の便がとにかく悪くて断念していた場所でした。車がないとかなり厳しい場所で空港から車で約2時間30分〜3時間、バスで乗り継ぎでは片道約3時間かかりますが、ショップの方から聞いた話だと、乗り換えがスムーズにいかなくて4時間〜5時間かかった人がいたとの事。ちなみに料金は片道約2800円前後。

この日のような天気の場合、たとえ車であっても早く出発しないと駐車場がすぐに満杯になってしまい、中にはいるまで数時間かかり・・・ホント一日がかりを覚悟されたし・・・です。で、私たちが利用したのはタクシーで8時間フリープランの契約。18,000円也。ちなみに高速料金は別途で1000円。・・・・高い(涙)沖縄のバス会社様へ。どうか、直通バス路線を作ってください〜!!

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沖縄美ら海水族館へ入館
海岸線を北に走ること約2時間。ずらーーーっと駐車場待ちをしている車の列を通り越し入場。タクシーだとお客を下ろした後に移動するからという認識で優先的に入れるようです。タクシーの運転手さんと集合時間の確認をし、いってきます♪と手を振り、ここで一端お別れ。

いざ、入館。・・・・・・・いや〜ホントにここは美しい〜!世界一を誇る大きな水槽の中でマンタ・エイの優雅な泳ぎは素晴らしい!!様々な魚群も入り交じっていろんな表情になる あの水槽は感動モノですっ!!!

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閉館後、誰もいないあの水槽の前で 缶ビール持って 一晩過ごしてみたいなぁ〜・・・・と妄想しちゃいました。美味い酒になるんだろうなぁ〜。

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メインの水族館を出ると、屋外には亀の飼育場やマナティーを飼育している館などがあり、初マナティーにも感激。愛嬌があって可愛いの。お茶目さんだわ。でも、結構でかいのね。イルカもいました。水槽に付いている窓から立ち泳ぎでこちらをじぃーーっと観察していました。とても、かわいかったです。って、だんだん小学生日記みたいになってきちゃった(笑)童心に帰れますって事で、ナハハ(笑

時間があっという間に過ぎます。1日がかりを覚悟されたし!ですが、1日がかりでも飽きる気がしません。またいつの日か、絶対に行くからね。待っててね(笑


タクシーの運転手さんと合流。
北谷にあるアメリカンビレッジへショッピング。品揃えは昔懐かし”オクトパスアーミー”風だったり、”チチカカ”風なバリっぽい雑貨があったりで。うーーんイマイチ(笑)。風が強かったので観覧車は止まっていました。ここもショップの方から教えて頂きましたが、強風で運転停止になるかどうかの寸前の時に乗るとめちゃめちゃスリリングで面白いそうです。チャンスがあれば乗りたかったなぁ。

タクシーに戻り国際通りで下車し漫画&ネットカフェで休憩。雨の日の観光ルートを検索。ちなみに、沖縄のネットカフェは都内と比べるとちょっとだけ高いかなぁ・・・と思ったけど、店舗数も少ないし、仕方ないか。

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夜飯。
2日目と同じ場所、同じテーブルで。
居心地が良かったので、また行ってしまいました。昨日とは違うメニューをオーダー。やっぱりダイナミックでした(笑

明日の天気を心配しつつ、就寝。

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沖縄旅行2日目 つづき

午後からは北谷にある砂辺NO1ポイントでダイビング。ショップから海へ移動し、タンクを背負ってフィンを付けてパタパタ歩きながらビーチエントリー。この時間が一番辛い(笑)重たいし、岩場なのでかなりヨロけました。ちっちゃな波なのに足を取られてこけちゃったよ〜。しかも、かなり混んでいて順番待ちの列が…。うーーん、仕方ないか。

さて、水中へ!
人間さんが沢山見えたヨー(笑

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ここはカクレクマノミが珍しく親子で揃っていたり、海中に沈んでいるシーサーを拝むことができたり。魚群は多めだと思いました。


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水中はいいのぉ〜、水面がキラキラ輝いて美しいのぉ〜、魚が真っ正面から向かってきてるからぺったんこに見えるのぉ〜、可愛いのぉ〜♪と、心の中で独り言。約30分。

海から上がり一休み。スタッフさんの出身地を聞くと、大阪、名古屋など沖縄以外が多かったのかな!?。世界の海を旅してから沖縄にたどり着いた方もいたりして・・・うらやましい〜。帰りは、もよりのバス停まで送って頂きました。

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ホテルへ戻り、夜飯を探しにまたもや国際通りへ。
沖縄のお盆時期でお店が閉まっている所が多く、開いていてもよさげなお店は ほぼ満席。どうしようかと、メイン通りを外れた所にある雰囲気の良い個室がある創作料理系の居酒屋を発見。とりあえずビールで乾杯〜☆あぶりシメサバという珍しいメニューがあったのでオーダー。店員さんが、目の前でシメサバをバーナーで炙ってくれました。まんまじゃん!と店長さんらしき方を笑いながら見たら、店長さんもなんか笑ってました(笑)シャレだよね、これ。(笑)

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それ以外でもラフテー(だったかな・・・)をニンニクで味付けしたでっかい肉の塊や、ながーーーいソーセージなど、ダイナミックすぎて笑っちゃう料理満載。料理が来るたびに笑っちゃってました。でも、ちゃんと美味しい!ので大満足。

ホテルへ戻り、就寝。

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沖縄旅行2日目

沖縄旅行2日目

やや曇り空だけど時折日が差し、何とも言えない空模様。
ただ台風接近中のため海にはうねりがあり、この日予定していた渡嘉敷島への船は欠航。実は、昨日のうちに「明日の島はムリかもね」と予定変更し、ガイドブックを頼りに適当なダイビングショップを探していました。どこのショップも明日になってみないと分からないという返事や、明日はやりませんと早々に決定を下す所があったりでなかなか見つからなかったが、「なるようになりますから!」とお気楽な返事をして頂いたショップに沖縄本島でのダイビング&シュノーケルツアーを予約。重たい返事ばかりを聞いていたので、その一言に救われたような気がしたんです(笑)ダメなら中止の連絡を頂けるようだったしね。

なので、早朝にショップからの「迎えに行きますから〜♪」という連絡は本当に嬉しかった(涙。こんな台風直前でも海で遊べる!!

朝8時、ホテルでピックアップしてもらい北谷にあるショップへと移動。

今日は、真栄田岬にある”青の洞窟”と北谷にある砂辺NO1ポイントでのダイビング。
ショップで受付を済ますと、ご家族割引デーですから・・・とダイビング代が割引に♪その後いろいろ調べていると、ショップ以外でも飲食店・マッサージなどにネット割引やフリーマガジンに割引クーポンなどがありました。お得よね、お得大好き(笑)

さて、車で青の洞窟ポイントへ向かいウエアーに着替えていざ出発!!

やはり海にうねりがあるので、ビーチエントリーできる場所からではなく、風が吹き荒れる中 切り立つ断崖絶壁を下り むき出しの岩肌にはりつきながら洞窟内へと移動(←大袈裟に書いちゃったけどかなり厳しい場所なんです)。しかし、夫さんのヘタレっぷりったらなかったですよ(笑)インストラクターのお兄さんは最初「よめさん大丈夫ですかーー?」と声をかけて頂きましたが、最後の方は「夫さん大丈夫ですかーーー?」に変わっていました(笑)「大丈夫じゃないでーーーす」と、弱々しく夫さん。確かに下へ吸い込まれそうになる場所。高所恐怖症な方には厳しいかも!?
Photo※こんなカンジでした。


そんなこんなで洞窟内の岩場へ到着。
シュノーケルのレクチャーを受けていざ出発。といっても、そんなに広い所じゃないのですぐ先なんですが暗いので海中ライトは必須です。(ちなみにショップでも貸し出しがありました。1本1,000円位だったかな?)魚の影を追いながらポイントへ移動すると・・・・青い!!天然の青い世界!!神秘的・幻想的に青く輝く海面の美しさといったら!!海上・海中共にキラッキラ!心奪われまくりです。来てヨカッターーー。いや、とにかく美しい!の一言です。ホントに。
Ao

海が通常の状態だったら、その後洞窟ポイントを離れてお日様の下でシュノーケルができ、珊瑚やお魚などが楽しめるようですが・・・。

岩場へ戻り、来た道とは逆のあまり高くない断崖絶壁の道なき道を歩き(たぶん干潮になったのでこちらから行けるようになったのだと思います)ビーチエントリーできる階段から駐車場へと戻りました。ヨカッタね。夫さん(笑)

真栄田岬には展望スペースがあり、着替えを済ませてからここでしばらく絶景を眺める。風は強かったけれども少し晴れていたので、青い空、エメラルドグリーンの海と水平線がどこまでも広がっていて、椅子に腰掛けてひたすらボーーーーっとしていました。少し離れた所にいたインストラクターのお兄さんと夫さんが二人並んでお話しているのが聞こえ「ここのやばいバイブスを感じると俺の魂が・・・云々」とのお兄さんの言葉に「ハァ・・・」と気の抜けた返事をする夫さんが、シュールなコントみたいでオモロかったです(笑)ちなみにそのインストラクターのお兄さんは真木蔵人さんのような雰囲気を持つ方だったので、やっぱり好きなのねぇと思ってみたり。心の温かそうな・・・見た目は強面ですが(笑)とても親切な方でした。

ショップへ戻り、午後からのダイビングを待つ。
のんびりとまったりと。

極端に写真が少ないのは、この日は夫さんがカメラを持っていましたが断崖絶壁にやられていて撮影する余裕がなかったようです(笑

2日目続く。

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沖縄旅行1日目

2006年8月7日〜11日まで沖縄へ旅行に行きました。

とにかく海でダイビング!トロピカル〜♪な、お魚と戯れたい!これが第一目的でしたが、ちょうど台風が3つ発生したとの情報。上陸までは数日かかりそうだが、いきなり残念なお知らせに意気消沈気味で羽田から飛行機で那覇空港へ。

(参考までに・・・羽田空港までは渋谷駅西口バスターミナルから羽田空港行きのリムジンバスで移動。1時間程度かかるという情報でしたが朝7時台の便だったために40分程度で到着。料金は片道1,000円くらいで電車と比べてやや割高ですが、シュノーケル1セット×2人分などが入っている大きい荷物を持って乗り換える事を考えると楽チンで良かったです。リムジンバス時刻表

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那覇空港へ到着。
沖縄での移動はレンタカーが一番便利そうなのですが、超ペーパードライバーで車の運転に全く自信がない私たちは、沖縄都市モノレール(ゆいレール)で旭橋駅より徒歩15分程度の場所にあるワシントンホテルへと移動。駅からホテルまでは意外と遠いし少し道に迷ったりして・・・。目的のホテル手前にあった東横インの方がすぐに見つかったし、バスターミナルも近くにあり、ホテル1Fにはコインランドリー施設があるのが見え便利そうかなぁと思ったり。

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沖縄ワシントンホテルに到着。
道に迷ったりしたものの、幹線道路から外れていて車の往来が少なく 周りは住宅街のため 静かで落ち着いた環境の場所にありました。入り口には水槽があり、ニモなどのお魚がお出迎え。ロビーは広く開放感があり入り口横の売店そばには、10分100円でコインを投入して使用できるインターネットが2台設置してありました。部屋は・・・うん、やっぱりビジネスホテルだ(笑)ってカンジです。でも清潔感あるし、アメニティも充実。シャンプー・リンスなどはしっとり系で髪がゴアゴアになる事もなく「ちゃんとしてる!」と大満足。そういえば、夜に某様がひょっこり出てきてフロントに「殺虫剤ください!」とSOSの電話をすると、係の方がすっ飛んできてものすごい勢いで謝ってくれました。「申し訳ございません〜」の高嶋政伸を思い出し「姉さん、事件です。某様が出ました」と妄想しちゃったり(笑)話がそれましたが、南の島なんだからしょうがないさーと思っていたのですが、お部屋をチェンジしますからとの事で移動。滞在中、ホテルの方達は皆さん良い人で気持ちよく過ごす事ができました。

遅めの昼食をホテル1Fにあるレストランでとってから、近くにある波の上ビーチへ。ちなみにこのホテルからビーチまでは徒歩10分程度ですが道を間違え逆回りをしてしまい、30分以上も歩くことになりました。初めて行かれるのでしたらフロントにちゃんと聞いてからにしましょう!!いやー近いはずだったのに遠かった・・・。

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波の上ビーチに到着。
こじんまりとした人工ビーチですが、ハブクラゲ対策用の防護ネットが張ってあり安心して海水浴ができました。ここはシュノーケル禁止(といっても、ネットが張ってあるので魚の姿は確認できませんでしたが)。今は道路工事中で一部のビーチを閉鎖中。だから、こじんまりと感じたのかもしれませんが、水平線にかかるように工事車両が陣取っていて景色はイマイチ。ちょっと残念。だけど、海の色はキレイです。夫さんに「でも、やっぱり沖縄の海はキレイでしょ!ねっ!キレイでしょ!」とキレイの押し売り(笑)コクコクとただ頷くばかりの夫さんでした(笑)ゴメンね・・・。ま、初日はこんなカンジで。本番はこれからでしょう!(参考までに・・・沖縄情報ガイドより那覇の海水浴場「波の上ビーチ」

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ホテルへ戻り一休みした後、夜飯を探しに国際通りへ移動。
沖縄民謡を聴きながら沖縄料理が堪能できる”ザ・沖縄”(笑)みたいなお店を探す。沢山の飲食店や土産屋さんが並んでいるので目移りばっかりしてしまい、一駅間くらいはあっという間に歩いてしまいました。でも、土産屋さんの商品はどこもかしこも代わり映えが無くて、ほとんど同じモノなんだね〜(笑)
ほぼ一周した所で、目星をつけておいた"地酒横丁"へ入る。酒飲みにはツボな店名!地酒なうえに横丁って!!なんだか、ワクワクしちゃいました。ライブ演奏は時間ごとに1日3ステージあるそうです。三線や太鼓などの演奏をしながらハイサおじさんや花などおなじみな曲などを聞きながらの食事。にぎやかで酒が進む進む。ライブのシメはお客さんも参加して踊っていました。ご家族など大勢で踊ると楽しそう〜だけど、ちょっと恥ずかしかったので手拍子だけの参加でした。

ホテルそばのコンビニに寄って酒やつまみなどを買ってから部屋へ戻り、ちょっとだけ飲んでから就寝。

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